ネットワークイベント

新しいサービスを創出したい方に向けて、従来の宇宙利用分野の方と異なる業種の方が交流できる場をご提供します。

ネットワークイベントとは?

ビジネス交流会は、まずは宇宙利用分野の現場の雰囲気を知りたい方、宇宙をキーワードに既存事業の幅を広げたい方、衛星データを活用して新たなビジネスチャンスを作りたい方が多く集まるネットワークイベントです。会場には、宇宙利用のプロフェッショナルであるコーディネーターを配置し、参加されている皆様のビジネス相談や技術相談、お悩みにお答えします。

こんな方におススメ

  • まずは宇宙利用分野の現場の雰囲気を知りたい方
  • 宇宙をキーワードに既存事業の幅を広げたい方
  • 衛星データを活用して新たなビジネスチャンスを作りたい方
  • 宇宙ビジネスコーディネーターに直接相談したい方

前回の宇宙ビジネスコートのビジネス交流会

IMG_0159kouryukaid.jpg

2018年1月及び7月のビジネス交流会には様々な業種から60社・団体、100名超の方々にご参加いただき、盛会となりました。ICT調査機関、ITベンチャー、ビジネス開発、不動産テック、フィンテック、通信サービス、マーケティング、地域産業振興団体、芸能プロダクション等々多様なジャンルからエントリーしました。

ポスタ―出展制度があります。

アイディア・ソリューションを持っている企業は参加者へのプロモーションの機会を提供しています。

このサービスをシェアする

  • Facebookでシェア
  • twitterでシェア

多くの支援をしています

衛星データで、道を拓く北海道衛星データ利用ビジネス創出協議会

2018年に命名150年を迎えた北海道。キャッチフレーズ「その先の、道へ。」にふさわしい、新たな取り組みがはじまった。

宇宙に一番近いまち、山口県宇部市衛星データで里山再生を目指す

全国的に問題となっている竹林繁茂の、状況を、衛星データを使って把握し、適切な管理をすることで、地域の里山をよみがえらせようというプロジェクトが、山口県ではじまった。

世界一のハンドスピナーを作る宇宙機器メーカーがタッグを組んで本気の挑戦(後編)

ギネス世界記録(R)を達成したハンドスピナー。宇宙開発に欠かせない部品「ジャイロ」が使われている。三菱プレシジョン株式会社とミネベアミツミ株式会社が共同開発したハンドスピナーから日本の宇宙技術に迫る。

世界一のハンドスピナーを作る宇宙機器メーカーがタッグを組んで本気の挑戦(前編)

宇宙技術を使って作ったハンドスピナーがギネス世界記録(R)を達成。そのハンドスピナーを通して、三菱プレシジョン株式会社とミネベアミツミ株式会社の技術の高さを証明した。

NASAの研究員小野 雅裕さんに聞く 「アメリカの宇宙ビジネス強さの秘訣」と「これからの宇宙ビジネス」

「『宇宙に命はあるのか』 人類が旅した一千億分の八」の著者であり、NASAジェット推進研究所(JPL)の研究員でもある小野雅裕さんに日米の宇宙ビジネスの違いと、これから始めるべき宇宙ビジネスについて伺った。

衛星リモートセンシングのインフラ活用RESTEC山本氏が描く衛星データ活用の未来

宇宙は開発から利用の時代へ。中でも地球観測とそのデータ利用は、これからさらに伸びていく分野だ。一般財団法人リモート・センシング技術センター、山本彩氏にリモートセンシングとの出会いとこれからの可能性について聞いた。

コンセプトは「PLAY宇宙!」みんなで宇宙を遊び場にするプロジェクト

宇宙ビジネスコートが各社をコーディネートし、スペースエンタテイメントを実現するプロジェクトを発足しました。

関連するサービス

最新の宇宙ビジネスの情報を受け取る

宇宙ビジネスコート会員になると、ビジネスに有益な情報を定期的にお届けします。

最新のニュースやイベントを発信しています!

宇宙ビジネスコーディネーターに相談する

宇宙ビジネスに関するさまざまなご相談を承ります。

相談する