宇宙ビジネスコートは、ビジネスアイデアの創出から事業化までを 伴走して支援する宇宙ビジネス専門のプラットフォームです。

宇宙ビジネスをカタチにするサービス

宇宙ビジネスをカタチにするサービス

宇宙に関わるアイデアのカタチ化(事業化)を
支援する宇宙ビジネス専門のプラットフォームです。

アイデアのカタチ化に向け、様々なサポートを行っています。

宇宙産業における長年の経験を通じて、事業計画の策定とビジネスの発展を支援します。

トップクラスの研究機関や大学との共同研究を通じて、あなたのアイデアや技術を確認し、事業をサポートします。

適切なパートナーを介して接続することにより、日本と世界を通して、あなたのビジネスを展開します。

ビジネスマーケット

ビジネスマーケットには、宇宙ビジネスコートの活動に賛同したさまざまな業界の企業・団体が出展しています。

そらこと

宇宙ビジネスを知る・アイデアを見つけるWebメディアそらこと

国内外のビジネス事例や、ニュース、専門家へのインタビューなど、宇宙ビジネスの最新情報を詳しくお届けします。

衛星データで、道を拓く北海道衛星データ利用ビジネス創出協議会

2018年に命名150年を迎えた北海道。キャッチフレーズ「その先の、道へ。」にふさわしい、新たな取り組みがはじまった。

宇宙に一番近いまち、山口県宇部市衛星データで里山再生を目指す

全国的に問題となっている竹林繁茂の、状況を、衛星データを使って把握し、適切な管理をすることで、地域の里山をよみがえらせようというプロジェクトが、山口県ではじまった。

世界一のハンドスピナーを作る宇宙機器メーカーがタッグを組んで本気の挑戦(後編)

ギネス世界記録(R)を達成したハンドスピナー。宇宙開発に欠かせない部品「ジャイロ」が使われている。三菱プレシジョン株式会社とミネベアミツミ株式会社が共同開発したハンドスピナーから日本の宇宙技術に迫る。

世界一のハンドスピナーを作る宇宙機器メーカーがタッグを組んで本気の挑戦(前編)

宇宙技術を使って作ったハンドスピナーがギネス世界記録(R)を達成。そのハンドスピナーを通して、三菱プレシジョン株式会社とミネベアミツミ株式会社の技術の高さを証明した。

NASAの研究員小野 雅裕さんに聞く 「アメリカの宇宙ビジネス強さの秘訣」と「これからの宇宙ビジネス」

「『宇宙に命はあるのか』 人類が旅した一千億分の八」の著者であり、NASAジェット推進研究所(JPL)の研究員でもある小野雅裕さんに日米の宇宙ビジネスの違いと、これから始めるべき宇宙ビジネスについて伺った。

衛星リモートセンシングのインフラ活用RESTEC山本氏が描く衛星データ活用の未来

宇宙は開発から利用の時代へ。中でも地球観測とそのデータ利用は、これからさらに伸びていく分野だ。一般財団法人リモート・センシング技術センター、山本彩氏にリモートセンシングとの出会いとこれからの可能性について聞いた。

金属加工で宇宙を目指すヤマウチマテックスの挑戦

3Dプリンター技術を使って、宇宙分野に進出を始めた金属加工メーカーがある。話題の宇宙プロジェクトに次々と参画するヤマウチマテックス株式会社だ。

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